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2005年04月30日
礼儀を語る横綱

あまりに強すぎる横綱、朝青龍。

昨日4月29日、横綱審議委員会によるけいこ総見が行われた。
詳細はこちら・

朝青龍と露鵬が火花!

土俵の内外で物議を醸し出している横綱が言うことでは無い気が、、、
無断で国に帰っちゃったりする、責任感の無さを持ち合わせている横綱ですが、ここは横綱としての風格が付いてきたと、解釈してあげたほうが宜しいのでしょうか?

記事にもあるのですが、

「オレが負けると盛り上がるな。若手に気合と勢いがあった」

なんて言う余裕があるなら、そんなに報道陣に分かるほど怒らず、本人だけに言えば良い事。
負けると盛り上がるのは、あなたが強すぎるから。
優勝に死角無しかな。

子離れできない父親

パパ激怒!さくら予選落ちなら本仮屋さん「クビだ」 女子プロゴルフツアー カトキチクイーンズ第1日

毎度の事ながらお騒がせな親父さん、さくらパパ。
女子テニス界でもありましたが、子離れできない父親って、子供にいい影響を与えるとは思いません。
ヒンギスも結局そんなこんなで今は泣かず飛ばずというか、試合に出ているかどうかもよく分からない状態です。
キャディーをクビとかって、プレーヤー本人が決めればいいと思う。

成績だけを見ると、確かに親父がキャディーの方がいいのかもしれないけど、若いうちに違った苦労をしてもいいんじゃない?って思ってしまいます。
本人がそれを望んでいるならね。

すんません、ゴルフ全く分からないで書いてまして。

2005年04月20日
旅日記 02/04/20

181日目

今日がバンコクは最後。
6:00に起きて同じ宿の人の旅立ちを見送る。
8:00には自分が見送られる。
タクシーで空港へ。KFC100B。おなか一杯。
マンUの試合がテレビでやっていたが、搭乗時間で最後まで見れず。
バンコク-香港、香港-名古屋のフライトは体調が悪く、それぞれ食事を取らずにひたすら眠る。

名古屋は寒かった。
これで一旦旅はお休み。

2005年04月19日
旅日記 02/04/19

180日目

今日は宿で知合った皆と伊勢丹へ。
ちょっと前に行った時と同じ行動。
紀伊国屋で立ち読み。スタバでお茶90B。夕方はカレーを食べに。
旅をしていないな~

2005年04月18日
旅日記 02/04/18

179日目

朝早く起きてマッサージへ。
カンボジアで一緒だったジュンさんは、同じ宿に泊まっていたのだが、彼につれられて行ってきた。
2時間コース。
昼はレックさん。
あまりの暑さで、コーラをエアコンの効いたカフェで。35B高い。
それでも暑かったので、意味も無くネットカフェで1時間を過ごす。
それにしても暑い。
ただそれだけな一日。

2005年04月17日
旅日記 02/04/17

178日目

今日は紀伊国屋で立ち読みデー。
タクシーで4人で伊勢丹に向かい、アイス食べたり座り読みしたりして一日を過ごす。
俺ってば確か旅しているんだよな~などと思いながら、日本を思い出したりして、駄目パッカー炸裂。
MKと言うところでタイスキを食べる。なんだか今一だった。値段としては100Bを少しきるくらい。
CH2の隣のNAT2という宿でブリジットジョーンズの日記を見る。
この頃は、宿、カフェなんかで大画面でDVDを見せてくれたものでした。

2005年04月16日
旅日記 02/04/16

177日目

昼からトラディショナルマッサージへ。
ここからタイマッサージのとりこに。
一日2時間以上マッサージを受ける事を自分に課したのでした。

2005年04月15日
すっかりコメントスパム放置中

です。
分かってはいますが、日本に居ない今、面倒でやってません。
ネットするのに金を払っている以上、時間をかけてできないんです。
ということで、日本に帰ってから対処したいと思います。

コメントを頂戴している皆様には大変失礼だとは思いますが、、、

旅日記 02/04/15

176日目

朝起きてインドビザの受け取りに行く。
自力でやれる事はやっていきたいと思っているので、こんな事でもちょっと嬉しかったりする。
大使館で同じ宿の人と会い、帰りはタクシーで。
昼飯はレックさんラーメンという、今はCH2の目の前で営業しているラーメン屋で。
このレックさんという人は、日本で修行したことのある人らしく、美味しいラーメンと定食を食べさせてくれる。
ただ、お米がタイ米だっていうだけで。
日本を出て暫くたっていた自分には、大変美味しく、この日の夜も言ってしまうほど、病み付きになってしまうのでした。

2005年04月14日
旅日記 02/04/14

175日目

バンコクへ戻る日。
来る時は確か170B(500円程)だったが、帰りは7US$くらいだった。
カンボジア国内は、来る時と違ってエアコンバス。快適でした。
タイにあっという間に到着。バスも結構良かったのだが、それよりなにより、カンボジア国内でも、タイとの国境の町、ポイペトではソンクラーンが始まっていた。
ソンクラーンって、正月のイベントで別名水掛祭りって言われています。
その名の通り、誰彼構わず水を掛け合う、それはそれは移動中のパッカーには迷惑極まりないお祭りです。
国境を越えてからピックアップでバスのところまで移動だったのですが、容赦なく水が掛けられます。
こっちも疲れと、気持ちに余裕がなかったからか、汚い英語をはきまくり自分自身に嫌気が差す始末。
カオサンに向かったそのバスは、バンコク有数の水掛スポットと化したそこにたどり着くことが出来ず途中で降ろされた。
更にタクシーを拾うも、運ちゃん途中で動かなくなってあきらめる。
で、仕方なく歩いてCH2というゲストハウスへ。
途中水かけて来たら殺すぞ!的な雰囲気を醸し出しタイ人を牽制するも、多勢に無勢。
バックパックを守りつつ、自分はびしょ濡れって感じで宿に到着した。

2005年04月13日
旅日記 02/04/13

174日目

日の出を見に、シェムリアップ郊外の丘まで行く。
これはバイタクのに~ちゃんお勧めなところだ。

凄く綺麗だった。 <-こんな感想ばっか。

太陽ってこんなに大きかったんだって思わせるカンボジアの太陽。
思いの外、ゆっくり太陽って昇るんだなって。

朝早かったので一旦宿に。
9:30アンコールワット、トムに行く。
最後におさらいって訳じゃないけど、もう一度見に。
あと、昨日仲良くなったお土産屋の子供達に会いに。
こういう国って、子供も大きな労働力であって、彼女達はその任を負っている訳です。
当然の事ながら商売相手は外国人である訳です。
生きていく為には、その商売相手とコミュニケーションをとる必要があって、その必要に迫られて彼女達は英語を話すようになるのです。それも自分と同等位は。
力強さというか、オーラも目にも力が宿ってました。
同時に「本当は学校行きたいんだよね」って事も漏らしていて、今までは他の国の真っ赤な他人の事と思っていた自分には、実際そういう立場の人と話をする事は衝撃的でした。

きっと今でも彼女達は逞しく、強く生きていることでしょう。

最後に彼女は、
「次は雨季に嫁と一緒に来い」
と言ってくれました。

2005年04月12日
旅日記 02/04/12

173日目

今日がアンコールワットの日。
やっぱり凄かった。
一日ワットを満喫。
途中疲れもあって、風の通りが良いところで昼寝。
上手く言えないけど良かった。

2005年04月11日
旅日記 02/04/11

172日目

ついにアンコールワットに出会える日。
ゆっくり起きてバイタク(バイクタクシーの略、一日確か5US$でチャーターできる)と交渉。
今日はアンコールトムに行くことに。
アンコールワットより、より繊細だとの予備知識しかなかったが、それは素晴らしいものであった。
当時の国の力が遺跡には宿るもんだと思った。

でもアンコールトムへ行く途中、アンコールワットの前を通らなければならず、最終日の楽しみに取っておいたつもりが、あっさり初日から目にする。
トムも良かったが、ワットも素晴らしかったのは言うまでも無い。

それにしても暑い。
ジュンさんと一緒に行動していたのだが、遺跡を見るそれぞれのペースが違うのでちょっと気を使わないといけない。
でも思い出を共有できる人がいるってのはいいもんだ。

2005年04月10日
旅日記 02/04/10

171日目

今日はカンボジアに行く日。
朝7:00に旅行会社へ。ミニバスに乗せられたと思ったらすぐに大きな観光バスへ乗り換える。
すぐに国境の町へ。本当にあっという間だった。

カンボジア入国は結構時間がかかった。
それより、陸路での入国は始めて。歩いてカンボジアに渡る。
なんだか感動って程でもなかったけど、楽しみにしていたイベントの一つだった。
ここで、同じバスに乗っていたジュンさんと話をする。
彼は在日韓国人。とても雰囲気のいい人だった。
国境を越えてからはミニバス(ハイエースかな)に乗り換える。
これまでのエアコンガンガンに効いてて、乗り心地もよく、平坦な道から窓を開けて、穴ぼこだらけの道を突き進む。
社外からは容赦なく砂埃が飛び込んでくるもんだから、降りる時には鼻も耳も真っ黒。
シェムリアップに到着する時には、既に日も落ちて暫く時間がたった後だった。
ミニバスを降りて、客引きに連れられるがままに宿へ。
シェムリアップには3つほどの日本人宿があるのだが、そこには行かなかった。
つれられていった宿の部屋を見ると決して綺麗ではないものの、手入れが行き届いた好感の持てる部屋でそのままチェックイン。
一日移動していたので、シャワーだけ浴びてそのまま眠る。

2005年04月09日
旅日記 02/04/09

170日目

今日はインドビザを取りに行く日。
朝起きて早速大使館へ。
昨日に引き続きバスの降りる場所を間違えて30分ほど歩く。
この時期のバンコクで30分歩くのは結構きつい。けど悪くないかと歩く歩く。
汗だくになりつつ大使館に無事到着。
パスポートのコピーが無いため申請が出来ないと撥ねられた。
係りの人に外にお店があるからと聞いたので行ってみるがなかなか見つからない。
その辺りに居る人に聞くも英語が通じない。
ひたすら歩き回りやっと発見。
3枚コピーをとって再度インド大使館へ。
無事申請終わり。タイに来た一つの目的が達成された。

そんな一日。

2005年04月08日
旅日記 02/04/08

169日目

NZを出て一週間が経過した。
あっという間。

バンコクは日が長い。結構夜更かしするけど、朝は結構目が早く覚める。いつもどおりうるさいからだ。
水を買ったりシャワー浴びたりして、昨日の二人と待ち合わせ。
適当に買い物に付き合う。別にほしいものは特に無いけど。
両替しないといけないことに気が付き途中で別れる。
バス捕まえてカオサンに行こうとしたが降りる場所を思いっきり間違える。
ま、別に良いかと歩き始めるとなんと1時間以上歩く羽目に。
別に嫌じゃないんだけどね。
結局両替商は既に閉まっていて両替できない落ち付きだったりして。

2005年04月07日
旅日記 02/04/07

168日目

昨日の移動疲れもあってゆっくり寝ていようかと思ったが、外のうるささと暑さで早く目が覚める。
初めての国に来るとこんなもの。緊張していたりとか気持ちが昂ぶって眠れないのかもしれない。
仕方なく起きて水を買いに外に出る。
するとそこでであった女の子二人。
カンボジアに行くと言う。自分もタイだけではなくカンボジアも行きたかったのでここぞとばかり一緒に行くことに。
カオサンにある旅行会社で申し込み。あっさり終了。
これで明日にはカンボジア!と思ったのも束の間、カンボジアビザを取るためにパスポートを預けないといけないことが発覚。実はタイでインドビザを取得する必要があり、どうしてもパスポートを手放すわけには行かないので、申し込み即日付変更となる。

夕方昨日一緒だった女の子二人と街中でばったり。
3人でカオサン近くのお寺へ。
ここは街中なのにその喧騒から離れているような幻想を頂かせる綺麗さ、静けさがあった。
夕食は、カオサンでオムレツ、焼きそばをそれぞれ10Bで。
激安の割に美味かった。

2005年04月06日
旅日記 02/04/06

167日目

朝6:00に友達がBPへ迎えに来てくれた。
この街唯一の観光スポット(ウソ)灯台を見に行くため。
人が全く居ない海辺でゆっくりと灯台を見上げる。ただそれだけ。
それとアイスの子に手紙をそこから送る。

7:30のバスでブリスベンへ。
市内から空港へはシャトルバス。
ブリスベンからシドニーを経由してバンコクへ。
ドンムアン空港に降り立つと、そこは南国。
湿気がどっと押し寄せてくる。
一瞬にして汗だく。でも始めて降り立つ国に緊張と期待で嫌な気分ではない。
降りてすぐのエアポートバスのA2に乗り込んで、バックパッカーに有名な安宿街、カオサンロードへ向かう。100B(1B=3円位)
CH2という宿へチェックイン。遅く着いたので部屋の確認もせず泊まることに。
シングルがフルという事でツインへ。170B。ファンとベットが2台の簡素な部屋。
結構疲れていたが、街歩きに出かける。
カオサンを歩いていると、セブンイレブンやファミリーマートがあったりでなんだか違和感があった。
そこで日本人と遭遇。
セブンイレブンのレジで順番を守れないファランやタイ人にびっくりしている時だった。
そいつは、別に知り合った日本人女の子と二人と一緒にどこかに行くというので折角だからと一緒に行くことに。
全くタイについて前知識、ガイドブックなしでいきなり何処に行くかと思えば、東南アジア最大の歓楽街パッポンへ。なぜに?
クラブへ連れて行かれる。疲れと大音量ですぐにへとへとになる。
そこで何故か男に大人気。
「男は嫌いか?」等との質問に困惑するも、一人では絶対に体験できない事にちょっと面白さを感じてみたり。

そんなタイ初日でした。

2005年04月05日
旅日記 02/04/05

166日目

朝から同部屋の奴がうるさい。
その時泊まっていたバックパッカーズは他の多くのそれと同じドミトリー。
で、ドミトリーって何かって言うと、大きな部屋にベット、時に二段ベットなのだが、設置されていて全く知らない人、当然性別、国籍、年齢など関係無い人たちと、夜を共にする(意味が違うってば)システムで、荷物等の管理も当然の事ながら自分で負わないといけない、文章にしてみると過酷なシステムなのだが、どうしてそんな所に泊まっているかというと、安さに魅力を感じている訳です。
で、そういう所に泊まっている上で暗黙の了解ってのがある訳ですよ。

「他人に迷惑をかけない」

これに尽きるのです。
でも、前も書いたとおり、性別、国籍、年齢を問わず同じ部屋に居る為、自分の常識が疑われる状態になる事も。
朝同じ部屋の人が寝ていれば極力音を立てない努力をするなんてのは当然なのだが、それが出来ない人が多かったりするのです。
当然、ドミトリーに泊まる以上、そういう騒がしさは承知の上なのですが、度を越えている事があるわけで、そんな時は諦めるか、「シッー!」と叱ってみる事しか出来ません。

そんな最悪の目覚めからスタートしたこの日は終日雨。
最悪。
そんな時は無理せずだらだら。
このバイロンベイには、特に観光に来たわけでも無いのでそれでいいのです。

旅日記 02/04/05

166日目

朝から同じ部屋の奴らがうるさい。
ドミトリーであるが故、致し方の無いことで当然そういうデメリットを補って余りある安さに引かれて泊まっているのだけども、それもお互いに気遣いが出来ることが前提である。
でも、そういう気遣いが出来ない人間が、特に何人という訳ではないが多く居るのも事実。
こういう時はあきらめるか、"シーッ"と叱ってみることしか出来ない。。。

そんな最悪の朝を向かえご機嫌斜め。
雨だったのでだらだらと一日を過ごす。

2005年04月04日
旅日記 02/04/04

165日目

朝起きてから、トースト、ハムエッグで朝食。シャワーを浴びるも、なかなかお湯が出てこないのはご愛嬌という事で。
そんなこんなでだらだらしていると時計は11:30を指していた。
慌ててレセプションで延泊の申し出をするとぎりぎり残りの幾つかのベットを確保することが出来た。
なんだかやけに混んでいる。
で、散歩をしに出かける。
海外では街中の移動に極力パスや電車などを使わずに歩くことにしている。
ま、路線を調べるのが面倒だったりするのもその理由の一つなのだが、やっぱり街歩きは楽しい。
別に他愛もないことが「ああ、オーストラリアってこんな国なのね」などと訳の分からない感動をするに至る事もあるから。
移動スピードが速いと見落としがちな小さな物を探すというか、目に飛び込んでくる風景が好きだから。

という事で、歩いてメインビーチへ。その後適当に移動しながら街をぶらぶら。
あまりの暑さにネットカフェへ緊急避難。
エアコンの効いたネットカフェに2時間も居てしまった。
また街歩き。途中コーラを買う。$2.5とバカ高。がっかりする。

2005年04月03日
旅日記 02/04/03

164日目

今日は別の友達がわざわざバイロンベイまでやって来る。
彼はサーフィンをしにAUSに来ているのだ。
ちなみに昨日迎えに来てくれた子もサーファインが目的。
その昨日迎えに来てくれた子が朝BPへやってきた。
彼女が波の様子を見に行くというので付いていくも今一らしい。自分は当然そんな状態など分かりはしない。
彼女のフラットへ行き洗濯をし、アイスの子へ約束の手紙を書く。
今となっては何を書いたのか忘れてしまったが。

で、今日来る奴を迎えにバス停へ。
すげー黒くなっている。
昼はケバブを食す。その後、彼女らはサーフィンへ。
自分はその間草の上でゆっくり寝るが途中で雨が降ってくる。

二人とも上がってきたので、一度YHAへ空きベットがないか確認しに行くもなし。
BPを延長。
皆でウールワースというスーパーマーケットへ行き食材を購入しBPで食事を作る。
皆で作る飯もいいもんだ。美味くは無かったけど。

2005年04月02日
連夜のサヨナラ勝ち!

中日5-4横浜

野球中継が終わってすっかり負けゲームだなと思っていたらなんと勝っていました。
いやー今年も強い!
なんと強いことでしょうか。

いきなり日替わりヒーロー状態。<=そりゃそうだ。まだ二試合だし

ゲームの流れとしては完全な負けゲームでした。
先発の山井が初回、二回と失点を喫し、中盤以降中日が加点すると、中継ぎエースの岡本が中押し点を取られるという展開。

でも、横浜も巨人と同じく、押さえが怪しい。
そこを突いてホームランを打った高橋をほめたい。

ただ、今日の試合のポイントは、先発山井と岡本の間の高橋聡と鈴木だったのでは。
特に鈴木はルーキー初登板、変則フォームから繰り出されるストレートと変化球は素晴らしいものがあった。特にスライダーは良かった。
これから各チームに研究された後、どう抑えるかがこれからの課題であろうが、中日の協力投手陣で生き残る努力を絶え間なくすればきっと彼はシーズン後半まで戦力として計算できるピッチャーになっていくだろうし、そうなって欲しいと期待します。

*それにしてもテレビ中継のゲストが落合信子ってさ、、、

 

旅日記 02/04/02

163日目

世界一周編スタート

9:00車持っている友達にフラットまで迎えに来てもらう。
シャワー浴びて、パッキングしてフラットのオーナーにご挨拶。
旅行以外の荷物を日本に送り返すため、WISHって所に行くもまだ開いてない。
9:45位に人がやってきて、すぐ入れてもらって手続き。
18,500円。思いのほか高かったがまあいい。

ちょっと女々しくアイスの子に会いに行ってみる。
「行くね」と一言告げる。ちなみに彼女は仕事中。
「また日本で!」との声に送られる。
学校へ。一番仲の良かった奴にドライヤー進呈。
皆に会えてよかった。
で、空港へ。もう一人友達きてくれて3人空港でお茶。
記念撮影して終了。

QF56に乗りこむ。到着が若干遅れる。天気が悪いせいらしい。
ブリスベンの空港からシティーまで9AU$。
ここに来たのは以前パースであった奴らに会うため。
彼らは今、オーストラリア最東端の町、バイロンベイというところにいる。
グレハンがその町に向け出発するのが18:00。それまでひたすらに待つ。
2時間くらいの間にマックで食事、セブンイレブンでSay G'dayカードを購入。テレカです。
その友達に電話して21:30くらいに到着することを伝える。
バスの中はひたすら子供がうるさく寝れない。で、隣はイヤホンから漏れてくる音がうるさい。
でもまあ3時間半の短いバスの旅。あっという間に到着です。
着いたら友達がお出迎え。
一ヶ月振り。
BP予約してもらってました。その時YHAはフル。
うるさくて汚いところだったけど、良かった、良かった。
ぐっすり眠れました。

2005年04月01日
サヨナラ勝ち

中日4-0横浜

いやーいい試合でした。
川上、三浦両投手の息詰まる投手戦。
双方死力を尽くしたと言っていいでしょう。

最後は三浦の根負け、アレックスの粘り勝ち。

兎角ウッズばかりが注目されている今年、ここにも助っ人がいるぞという存在感を示しました。
というよりは、アレックスの場合、既に助っ人という立場ではなく中日の一員でお客さん的な扱いじゃなくなっているでしょう。

でも、ウッズも悪くない。
アレックスがファールで粘っている時、セカンドベース上で「アー」なんて天を見上げてるし。
今日は結果が出ませんでしたが、明日以降頑張って欲しいですね。
なんていったって、9回の敬遠の時のブーイングはすごかった。
それ程ファンはウッズに期待しているって事。

ちゃんと投打が噛み合ってもっとピッチャーを楽にしてあげてよ~

旅日記 02/04/01

162日目

NZ実質最後の日。
午前中に、エイボン川でのパンティングに行こうと思っていたが、雨のため中止。
これは自分ともう一人が楽しみにしてたんだけども、残りの奴等は何で行くの?なんて雰囲気だし。
昼から、これまたいつもの友達のフラットへ。
チキン丼作ってくれた。
あと辛ラーメンも。
美味かった。

で、最後の夕食は皆でインドカレー屋へ。
その後はカフェでお茶して、道端で記念撮影。
皆さんお世話になりました。
で、更に悪い奴らとストリップへ行ってみることに。
店内はがらがら。
なんだか詰まらん。
一人はその女性と別室へ。
思ったより特別なサービスは無くガッカリしたそうだ。
別室へ行くのには確か20NZ$くらい払っていた。
そんなこんなで最後のNZの夜は更けていったのでした。